2012年05月18日

イカとセシウムとストロンチウム(部屋とワイシャツと●●風に)

【イカからは事故前の21倍のセシウム137、3.1倍のストロンチウム90が検出されている】
西太平洋でセシウム、ストロンチウムを検出=福島原発事故の影響明らか
中国国家海洋局 http://t.co/OWC4PO1J
【関連する記事】
posted by 虹色 at 01:22| Comment(0) | 汚染情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愚痴です

Twitterで見かけた文章を転載します。
一言一句、激しく同意。
↓↓↓
『私らは普通の母親で、普通の主婦で、普通の凡人で、ただ子どもや家族の健康を守るために当たり前の事をしたいだけで、決して活動家とか過激派とか政治活動をしたいわけではなくて、ただ当たり前にスーパーで普通に買い物して子どもを外で遊ばせてたまには外食してそんな普通の毎日が送りたいだけなのに』
posted by 虹色 at 01:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月14日

1ベクレルとは

1ベクレルはセシウム1個のことだと勘違いしてイメージしてました。

実は、セシウム1ベクレルはセシウム原子13億6500万個のことだそうです。

10ベクレルのキャベツには約137億個のセシウムが。

恐ろしい…(>_<)

そして、内部被曝のベクレルは細胞を傷つける放射回数の単位です。

一日中体のどこかの細胞が何年もの間攻撃され続け,壊れてしまいます。
 
1ベクレルは『1秒間に』放射性放射線が細胞を傷つける放射数です。

1ベクレル×1日86400秒=1日86400bq/d

一日86400発、体が傷つけられるってことですね。

体の中で。超至近距離で…
posted by 虹色 at 01:54| Comment(0) | 体への影響 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月28日

講演会 5/12@刈谷 再度お知らせします

5月12日(土)に、刈谷で講演会があります。
「いのちと未来を守るネットワークあいち@豊川」も
微力ながら協力させていただいております。

豊川からはちょっと(かなり?)遠いですが、
是非是非ご参加ください!
私もチケット持っていますので、
ご連絡いただき、豊川市内であれば、
直接お渡しすることも可能です☆
nijiiro.24あっとまーくgmail.com
(あっとまーく→@に)まで

宜しくお願いします。

http://kokucheese.com/event/index/33921/  
オンライン申込みはこちら。
最新情報になるように、随時更新しております。

********************
2012年5月12日(土)
@13:30分〜14:30
【災害瓦礫の広域処理を考える】池田こみち氏 
A15:30〜17:00
【内部被曝について考える】矢ヶ崎克馬教授

刈谷市産業振興センター7階小ホール
各講演700円 

以下、転載します。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

池田こみち氏&矢ヶ崎克馬教授の講演会開催☆
早いもので震災からもう一年が過ぎ、被災地の変わらぬ状況に日々心を痛めてます。

がれきの広域処理、食の安全、被災地支援など、全国的に課題は身近にあります。
未来を見据えて大きく舵を切らなければいけない時なのかもしれません。
私たちが最良の道を選択するためには、あらゆる立場の人が繋がって一緒に考えることが大切だと感じ、
このたび講演会を企画させて頂きましたのでお知らせ致します。

6月議会では、がれきの受け入れや放射能基準の安全性に関することなどが審議決定されると思うので、
その前に是非、地元の首長、議員さん、行政の方々、企業関係者の方々、生産者の方々、
市民の皆さまに広く呼びかけ、一緒に学び考えて頂けたら幸いです。


今回は講師の方を東京と沖縄からお招きした為交通費等がかかるのでカンパを募らせて頂きます。
1口500円なのでご協力いただけると大変有り難いです。よろしくお願い致します。
また収益は「未来の福島こども基金」に寄付しようと考えています。
同基金は福島などの市民測定所に対し放射線測定器を支援してきましたが、
新たに被曝の影響が心配される子どもたちの保養所を沖縄に建設する支援も始めました。
少しでも多くの寄付ができて高線量地域の子どもたちへのケアに役立てていただけたらと思ってます。

被災地にとって本当に必要な支援、安全な流通について考え、未来のいのちを守っていきたい。
皆さまのご参加、ご協力を心よりお待ちしています。


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今、考えよう!未来のいのちのために!
〜本当に必要な支援、安全な流通を問う〜

放射能がどのようなメカニズムで、リスクをもたらすのか!?
国際基準や日本の基準など、許容できる数値とは!?

●第1部●
池田こみち先生 講演会
『災害がれきの広域処理を考える』
  13時30分〜14時30分 講演(〜15時 質疑応答)
〜講師プロフィール〜
(株)環境総合研究所を青山貞一氏(東京都市大学大学院教授)とともに設立、現在常務取締役副所長。1月の国会の福島第一原発事故調査委員会に招致された青山氏とともに、福島第一原発事故後に現地での影響を測定、検証、環境アセスメント学会誌にも掲載。
欧州諸外国における実例をもとに津波対策を考慮した大胆な瓦礫処理を提言。

●第2部●
矢ヶ崎克馬教授 講演会
『内部被曝について考える』
  15時30分〜17時 講演(〜30分 質疑応答)
〜講師プロフィール〜
日本の物理学者であり、琉球大学名誉教授。2003年、原爆症認定集団訴訟において証言。福島第一原発事故後、現地の大気・水・農地などの放射能測定を実施。
2011年5月、衆議院科学技術特別委員会「放射線の健康影響について」の審議において参考人に招致され、内部被曝の危険性についての発言を行う。

日時 : 2012年5月12日(土)
午後1時30分開演
 ◆各回入れ替え制(休憩30分)
 ◆午後1時10分より受付

会場 : 刈谷市産業振興センター7階小ホール(刈谷市相生町1−1−6 TEL0566−28−0555 ※JR刈谷駅・名鉄刈谷駅 北口すぐ!)

参加協力券 : 各講演700円(当日参加券 各講演900円)

【チケットご予約・お問い合わせ】定員300席 参加券のお求めはお早めにどうぞ☆
城内志津  sizuful-158あっとまーくezweb.ne.jp
渡辺優子 yuyuyu.wataあっとまーくgmail.com

♪託児 会場近くの民間託児所をご紹介します

※収益は「未来の福島こども基金」に寄付いたします。

☆主催 : いのちと未来を守る大集会 実行委員会
☆協力 :
コドモノミライ−aichi−/そらとも/いのちと未来を守るネットワークあいち@名古屋〜名東区ゆかいな仲間たち〜/アジアの浅瀬と干潟と干潟を守る会/さまりくら(おひさま料理クラブ)@江南/ぎたんじゃり/おひさまマ〜マ/いのちと未来を守るネットワーク@豊田/いのちと未来を守るネットワーク@東郷/放射能から子供を守りたいママの会@あま市/いのちと未来を守るネットワーク@西尾張/いのちと未来を守るネットワークあいち@豊川/あいちエコピースデザイン/・・・

〜よびかけ〜-----------------------------------------------------------------☆
 東日本大震災による福島第一原発事故から一年が経ちましたが、最近では瓦礫の広域処理問題が愛知県でも話題になっています。復興予算が被災地以外の地方で使われて、本当に被災地が望む形になっているのでしょうか。雇用の面からも、復興に役に立つ現地処理を求める声が被災地から上がっているようです。私たちももっと多角的な情報を得て、冷静な判断をしていく必要があると思いました。さらに、これからもずっと向き合っていかなければならない内部被曝の問題についても、専門家の方に教えて頂きたいと思いました。関東や岩手の子どもたちの尿からもセシウムが検出されているので、本当に心配しています。そこで、その道の専門家である、池田こみち先生と矢ヶ崎克馬教授にお越しいただき、刈谷で多くの方々と情報を共有すべく、講演会を開くことになりました。収益は、子どもたちを被曝から守るために「未来の福島こども基金」に寄付いたします。私たちに何が出来るのか、私たちの暮らしがどう変わるのか、考えていくきっかけにしてみませんか。
---------------------------------------------------------------------------☆

posted by 虹色 at 01:51| Comment(0) | お知らせ 募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

瓦礫活動

今週は、先日紹介した5/12@刈谷講演会のチラシを、あちこちに配りました。

まずは地元の市議会議員(30名)全員に!

せっかくの機会なので、

@瓦礫広域処理の危険性を訴えるチラシ
@新聞記事「柏崎刈羽原発では、100ベクレル以下でも厳重管理」
@熱い思いを込めたお手紙
@YouTube動画を焼いたDVD「島田市最終処分場 雨の日」←杜撰に管理(野晒し)された震災瓦礫の試験焼却後の飛灰が雨で溶け出し、大井川に流れ込む様子を撮ったもの

を同封して。
DVDを30枚焼く作業が大変だったけど、議員さん全員に見てもらい、危機感を持ってほしくて。
思いが伝わるといいな…


チラシ、あとは、職場、市内の保育園や幼稚園、婦人の会など。

ある幼稚園では、先生だけでなく生徒にも配布してくれることに!( ; ; )
有難い(T_T)

会場が遠いので出席は難しいと思うけど、少しは考えるキッカケになってくれるといいな(^O^)

この講演会、関東から母子避難してるママさんも主催者側で実行委員として動いていることもあり、是非たくさん集客して大成功させたい!

当日までハラハラ、ドキドキです…
posted by 虹色 at 01:42| Comment(0) | 報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5月6日(日)10:30〜 瓦礫の広域処理に関する勉強会@岡崎市


〈転載情報です〉
先日豊田市で開催したがれきの広域処理に関する勉強会に参加して下さった方が、岡崎市で勉強会を開催してくださるそうです。講師のあざらしさんのお話は、とても分かりやすいのでおすすめですよ。お時間のある方はぜひご参加下さい♪
議員さんや 自治体の職員の方にもご参加いただけたらと思います。


(以下転載)
*************************

こんにちは

瓦礫問題が今騒がれています。
豊田市議会でも議決されたとか...しかし、実際に横浜や、群馬の伊勢崎市は、東北の瓦礫を受け入れて、近隣に放射能汚染が広がったと聞いてます。
静岡の島田市も、瓦礫を処理して周辺に放射能漏れがおきてます☆☆
感情論ではなく、瓦礫を処理をした後の未来がどうなるかを、きちんと見据えた上で、瓦礫を受け入れないと、子供や若いかたが更に被害にあう可能性があります。
何も知らないのに「反対です」とは言いにくい。
そこで詳しく法律のことなど詳しく、わかりやすく(これホント!)あざらしサラダさんこと沢田嵐さんの勉強会が開催されます。
是非多くの方に知っていただきたい内容ですのでご参加下さい!


《震災がれきの広域処理について考えよう》

[日時] 5月6日(日曜)10時30分〜12時30分

[場所] 岡崎リブラ302会議室

[参加費用] 資料代 300円

[連絡先] starfinance@ia4.itkeeper.ne.jp
    09017832816 西元まで

メールをチェックしやすくするため、
件名に、[6日のセミナー参加の件] とご記入お願いします

*************************




posted by 虹色 at 01:25| Comment(0) | お知らせ 募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

今日締め切りパプコメ【警戒区域・計画的避難区域の産廃が全国拡散?】

昨日貼ったリンク先の内容を転載します
無言は賛成と捉えられてしまいます。
是非意見表明を。↓↓

【超超重要】放射性物質汚染対処特措法施行規則改正案に対する意見の募集(パブリックコメント)について⇒
http://t.co/cUeBOGsI
〆切は4月9日(月)まで。

どうしてこのパブコメが重要?

この改正案は【警戒区域・計画的避難区域の産廃を】、【事業者に】処理させるというもの。

産廃は震災以前から広域処理が可能だったので、そのルートにのって、【福島第一原発に近い地域にある放射能ごみが】、全国に拡散・産廃に処分されてしまう可能性がある。

これまで私たちが反対してきた「広域処理」は宮城・岩手県のガレキだったけど、【今回は警戒区域等のガレキ】。

【福島第一原発のおひざ元】。

これが全国拡散するかもしれないという改正案です。

産廃の広域処理ルートは意外と広くて、首都圏のごみを北九州や秋田県、奈良県に運んでいたという事例がこの一年間で次々発覚しています。
北九州の事例では、そのごみは特殊な処理を必要とするごみ(山元還元)でした。
その処理ができる業者が日本に三つしかなかった。
その一つが北九州だったので、そんな遠くまで運ばれていました。

この他にも、例えばPCBは、処理業者が日本に 十ぐらいしかない。
水銀の業者さんは北海道にある。
とにかく産廃は、どういうルートでどのように拡散するか、実際にやってみないとわからない社会実験みたいなところがある。
そして、いったん処分されてしまうと、あとで掘り返させるのは大変。
千葉・君津で、ある産廃に高濃度の汚泥焼却灰が大量に埋設されており、反対運動が起きていますが、地元住民が署名を何万筆も集めても、県庁で棚ざらしにされたりしました。
現在、処分場の汚水が漏れていますが、県庁は業者任せ。
新聞沙汰になってもどう抗議しても対処してくれない。
君津市の事例では、千葉県内の汚泥焼却灰(これでもやばい)でしたが、今度は危険度がまるでちがいます。
福一原発そば、警戒区域等のがれきです。
特に産廃のある地域の人に限らず、幅広く、このパブコメに意見を寄せてください。

メールの宛先は
houshasen-tokusohou2@env.go.jp 

メール件名は「放射性物質汚染対処特措法施行規則改正案に対する意見」。
メール本文に、
名前(企業・団体の場合は、企業・団体名、部署名及び担当者名)
、住所、
電話番号かメルアド、
意見
を書きます。
漏れのないように。
郵送・FAXで送ることも可。
その場合9日(月)必着なので急いで。
宛先⇒〒100-8975 東京都千代田区霞が関1−2−2 環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部廃棄物対策課 
FAX:03−3581−3505 

意見だけど、私はこう書いた⇒
「震災以前から産廃は広域処理が可能です。
警戒区域等の産廃は高濃度に放射能汚染された可能性があり、それが広域処理されてしまうことを恐れています。
私はこの改正案には反対をします。
「福島県内のごみ、とりわけ警戒区域・計画的避難区域内のごみは、政府が集中的に管理し、適切な処分方法を考えるべきです。
何より、今回のパブコメは募集期間がきわめて短いです。
大切なことなので広く国民の声を聴いてください。
こういうことをしていると他の政策にも不信感持たれますよ」

パブコメは”ひとりひとりが自分の言葉で書いて送るのが大事”! 
【テンプレ的なものは一括されてしまいます。】
例えば地元に産廃があって困っている人は、それを書けばいいし、子どもの被曝が怖いよっていう人はそのことを書きましょう。
できるだけ具体的、客観的に。


「パブコメなんか送っても、エラい人はちゃんと議論してくれる〜?シカトされるんじゃ?」
 前に森口先生がこんなこと言ってました⇒ 
https://t.co/F38Eil4l
無言は賛成と捉えられます。
posted by 虹色 at 06:30| Comment(0) | 瓦礫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月08日

【緊急】福島のガレキが全国にばら撒かれてしまう!?

明日4/9締切で福島県警戒区域の放射能ごみの広域処理に繋がりうる施策のパブコメがこっそりと行われています。
下記のまとめをご一読頂き、パブコメにぜひご参加下さい。
今ここで、国にあなたの声を伝えましょう!
 http://t.co/tEfMzYdu #genpatsu #nuclearJP

今回の対象は、今話題の広域処理(岩手や宮城)の物とは違い、超高汚染の可能性があります。
この施策が通ったら、業者にコッソリと汚染物を全国処理される可能性があります!

もう少し詳しく説明したいのですが、今夜遅くになってしまうので、上記リンクが見られる方はご覧いただきパブリックコメントを是非送ってください!

よろしくお願いします!!
posted by 虹色 at 16:51| Comment(0) | 瓦礫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月06日

4/8(日)震災がれき広域処理に関する勉強会

いのちと未来を守るネットワーク@豊田
より転載

震災がれきは、アスベストや重金属、様々な化学物質で汚染されているといいます。
バグフィルターのメーカーによると、放射性物質の除去を想定して作っていないそうです。
それらを一般の家庭ごみを焼却する施設で燃やしてしまって、本当に大丈夫なのでしょうか?
また広域処理には税金が使われます。
被災地から遠い愛知県に運ぶだけでも、よけいな費用がかかるように思います。

このような状況になり広域処理についていろいろと調べましたが、自分自身の理解が足りないと感じました。ここで一度立ち止まり、広域処理についての勉強会を開催したいと思います。


講師として、昨年の震災以降、震災がれきの広域処理問題に取り組んでおられる【あざらしサラダ】さんこと、沢田 嵐さんをお招きして色々なお話を伺います。
(ブログはこちら→http://azarashi.exblog.jp/


がれきの広域処理…小さな疑問のある方
もっと深く学んでみたい!…更なる知識を高めたい方
わからないことばかり…話だけでも聴いてみたい方

一緒に学びお話をしませんか?

勿論、議員さんも大歓迎!!
市民の声…聴いてみませんか?



《震災がれきの広域処理について考えよう》

[日時]
4月8日(日)12時30分〜14時30分

[場所]
崇化館交流館2階 第1研修室 (豊田市昭和町2−46)
http://www.hm3.aitai.ne.jp/~ph10/

駐車場:50台
◎ 交流館の駐車場が満車の場合は、市営昭和町駐車場をご利用ください。(こちらの9番です→ http://tm-freeparking.com/
3時間無料の認証可


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[テーマ]
・瓦礫広域処理について
・法律面から見た問題点
・安全面から見た問題点
・予算面から見た問題点

[参加費]
無料(カンパ歓迎)

お子様連れの方も、お気軽にご参加下さい♪
お申し込みの際に、その旨をお知らせ下さい。
託児はございませんが、キッズコーナーを用意いたします。



[主催]
いのちと未来を守るネットワーク@豊田 管理人:あめにじかえる
いのちと未来を守るネットワーク@東郷 管理人:故蘭 (http://kodomonet-tougou.seesaa.net/

posted by 虹色 at 14:59| Comment(0) | 瓦礫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月05日

瓦礫受け入れに関する要望書

現在、瓦礫受け入れに関する調査が各市町村で行われていて、明日か明後日、県や国に受け入れ可能かなどの回答をするらしいです。
今日の夕方に、東三河の首長が集まり意見の擦り合わせをする会議をするという情報を手に入れたので、急遽、要望書を作って昨日の朝、提出してきました。
広域処理の危険性や、お金の流れからいって本当に被災地支援になるのか、もし処理するなら事前の安全性の確認、事後の汚染状況を調べるための方法、市民への情報公開を求める内容を盛り込んで長文になってしまいました(>_<)
市長アポ取れずに秘書課に預けてきましたが、ちゃんと読んでもらえるといいな…

取り急ぎご報告でした。
さて今日の首長会議の結果や如何に…
posted by 虹色 at 08:56| Comment(0) | 瓦礫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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